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飛騨高山 TAXI紀行
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「女性運転手の”チーム”結成」 中日新聞 2006年11月02日
「なでしこレディーズ」を結成!!
女性ならではの親しみやすさでタクシーのイメージを図ろうと、高山市国府町の「宮川タクシー」(通称メディクスタクシー・松山篤夫社長)が一日、社内の女性ドライバーによる「なでしこレディーズ」を結成した。 メンバーは同社の高山営業所に勤める女性ドライバー六人。そろいのジャケットを着て乗務し、気軽な会話ときめ細かなサービスを乗客に楽しんでもらう。 松山社長は「女性にしかできない気遣いを生かしたい。タクシー業界への女性の進出にもつながれば」と話している。
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「宇津江四十八滝自然観察散策ツアー第2弾」 2006年9月05日
紅葉を楽しみ、森の恵みを学ぼう! 宇津江四十八滝自然観察散策ツアー
宇津江四十八滝はブナ、ミズナラ、サワクルミ等の緑の宝庫です。渓流のせせらぎの音、小鳥たちのさえずりの声、静寂な森の中で、自然との共生による喜びを学びませんか? 皆様のご参加をお待ちしております。

【 日にち 】 H18年9月 24日 ・ H18年10月24日
【 時 間 】 9:00〜11:00 A.M.
【 参加料 】 1名500円(保険料300円 + 清掃協力料200円)
【 問合せ 】 シンクタンク国府村事務局(宮川タクシー内) TEL:0577-72-2070
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「宇津江四十八滝自然観察散策ツアー」 2006年07月05日
高山市国府町の県立自然公園「宇津江四十八滝」をフィールドに開かれる。
同町の魅力を再発見する有志団体「シンクタンク国府村」(松山篤夫代表)が主宰。
森林インストラクターと一緒に公園を歩き、飛騨ならではの夏の植生を楽しむ。

【 日にち 】 H18年7月 8日 ・ H18年7月23日
【 時 間 】 9:00〜11:00 A.M. ・ 1:00〜 3:00 P.M.
【 参加対象者 】 小学3年生以上 【 参加料 】 200円 ※小雨決行
【 問合せ 】 シンクタンク国府村事務局(宮川タクシー内) TEL:0577-72-2070
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「救命タクシー」運行スタート 岐阜新聞 2005年11月17日より
高山市の宮川タクシー、乗務員が救命処置の基本習得。
 高山市国府町広瀬町の宮川タクシー(通称メディクス)は介護の技術に加えて救命処置の基本を習得した乗務員が運転する車両「ライフ―Cab(キャブ)」の運行をスタートさせた。
軽傷患者に安心して乗車してもらうとともに、街中で事故などに遭遇した際に、応急手当てができるようにするのが狙い。
行政の補助を受けて、AED(自動体外式除細動器)を積むことも目指している。(小森直人)

 同社の乗務員三十人のうち二十二人がヘルパー二級の資格を持っているが、さらにこの中の十六人が高山市消防本部の救命講習会を修了。
心肺蘇生(そせい)法や止血法に加え、死に至る心臓の不整脈を電気ショックで正常に戻すAEDの取り扱いも学んでおり、同市天満町の高山営業所を同Cabの拠点と位置付けて修了者を重点配置した。
同社は先月、寝台車両で乗務員二人が付き添う割増料金の民間救急サービスを始めたが、Cabは通常料金で利用できる。  AEDは早期の活用で救命率が高まることから同社は配備を目指しているが、一台約五十万円といる資金がネックで導入に至ってない。
松山篤夫社長は「タクシーの機動性が生かせる分野。行政に補助制度づくりを望みたい」と話している。
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高山で民間救急スタート 中日新聞 2005年10月28日 より
【宮川タクシーに市消防認定】 軽度の病気や障害者など通院、送迎利用を。
ベッドへ寝たままの状態で病院などに移動できる有償サービス「民間救急」が、高山市内でスタートした。
同市消防本部の認定第一号で、飛騨地方初。「救急車の適正利用に理解を」と呼び掛けている。(山本 早霧)
 国が進める患者等搬送事業の一つ。緊急性の少ない救急車利用に歯止めをかけるため、条件を満たした民間業者を地元消防本部が認定。
県内では、岐阜市のタクシー会社が営業している。
認定を受けたのは、高山市国府町の宮川タクシー(通称・メディクス)。ベッド(ストレッチャー)を載せた車に、毛布や救急セットを装備。 病人の搬送や応急手当てなどの講習を受けた乗務員二人が同乗する。
「民間救急」は緊急自動車ではなく、サイレンは鳴らさない。患者の容態急変時は、救急車を要請することになる。
 同市消防本部では現在、十二台の救急車が二十四時間体制で対応。出動件数は年々増加し、今年は昨年同期より約三百件多い二千四百八十三件(九月末現在)腹痛や頭痛など軽度の病気でも利用する人が増えており、頭を悩ませている。
今回のサービスについて、同消防本部では「寝たきり老人や身体障害者の方々が、病院への入退院、退院、社会福祉施設への送迎などで利用してほしい」している。
宮川タクシーの松山篤夫社長は「救急車が本当に必要なときに間に合わない、という事態を防ぎたい。
社会的使命感と、新しい市場開拓を目指し、当面は赤字覚悟で取り組む」と話している。
 利用料金は、時間と距離で運賃を換算し、介護料(一時間まで三千円)、待ち時間(三十分ごとに千五百円)−などがかかる。民間救急車一台とケアドライバー二名は、高山市天満町の営業所に待機する。
 問い合わせは、メディクス高山営業所=電0577(36)3860=へ。
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動物病院への送迎お任せ 岐阜新聞 2005年7月22日より
ペット専用のタクシー「発車」高山市のタクシー会社25日から県内初実施
高山市国府町広瀬町の「宮川タクシー」(通称メディクスタクシー)が、25日からペット専用タクシーのサービスを始める。
運転免許を持っていない利用者にとって、動物病院やトリマーへの送迎に活用が期待される。ペットの送迎を目的としたタクシー事業は県内初という。
少子化や高齢化によりペットを家族の一員として扱う家族が増える一方、「免許がなくて予防接種に行くのが大変」「急病になっても病院に連れて行けない」などペットの健康管理も一苦労。 一般のタクシーでは、臭いがついたり汚れたりするため、このサービスを企画。
ペット専用のライトバンを一台導入。ペットは貨物扱いとなるため、同社は軽貨物運送事業の許可を取得し、高山市と飛騨市の三営業所で実施する。
また、ペットの送迎サービスに合わせ、旅行に出掛ける利用者のために、留守中のペットケアサービスも展開する。
松山篤夫社長は「ペットと一緒に暮らす家族に安心感を与え、企業として社会貢献できれば」と話している。
ペット専用タクシー
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ペットもタクシー利用を 中日新聞 2005年7月22日より
高山市内に25日登場病院や美容院へ送迎
飼い主に代わって犬や猫を動物病院や美容院に車で送迎する「ペットのタクシー」が25日から、高山市内に登場する。タクシー業界では県内初の試みという。
 介護タクシーで知られる同市国府町の宮川タクシー(通称・メディクスタクシー)が手掛ける。「車が運転できないので、予防接種に連れて行くのが大変」などの声を聞いたのがきっかけ。  ペットは貨物扱いのため、同社は新たに軽貨物運送事業の許可を受け、専用のライトバンを導入。後部にかごを置く。動物好きな乗務員が、送迎にあたる。
 同社では、留守宅のペットの散歩やエサやりなどのケアサービスも新たに展開。これらサービスのコーディネートは、社員で動物看護師中級ライセンスを持つ佐藤和歌子さん(23)が担当する。
 松山篤夫社長(58)は「最近は、家族同然にペットを大切にする方が多い。安心してペットとともに暮らすお手伝いができたら」と話している。
 料金は、走行距離5キロまで1300円(1キロにつき加算300円)。診察などの待ち時間30分で800円。散歩・ケアは30分で1500円。  問い合わせは、メディクスタクシー高山営業所ペット事業部=0577-36-3860へ
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通訳タクシー、手応え 岐阜新聞 2005年6月1日より
米、英、豪、メキシコ、リトアニア。これらは宮川タクシー(本社高山市国府町)の“通訳タクシー”を利用した外国人観光客の国籍。この春、約一ヶ月間で五件の利用があり「やはり“万博効果”。手応えを感じてます」と松山篤夫社長。  通訳タクシーのスタートは5年前。依頼があれば英語に堪能な松山社長の妻幸子さんが同乗し、ガイドを務める。これまでは年間2,3件だったが今年は需要が急増。高山市内のほか、白川郷、北アルプス、信州方面を案内したという。  通訳案内業法に基づくガイドではないため、客から受け取るのは原則的にはタクシー料金のみの、いわば付加価値サービス。幸い国レベルでは通訳ガイドの資格取得制度を緩和する動きにあり、先鞭(せんべん)をつけた同社には追い風。「次は中国語にも対応できるよう、スタッフを確保したい」と言う。
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森の癒やし効果指導者資格取得 岐阜新聞より
飛騨の自然、乗客に心込めて案内
高山市国府町広瀬町、宮川タクシー運転手の馬場延幸さんが「森の癒やし効果指導者・ナチュラルリラクゼーションアドバイザー」の資格を取得した。飛騨地区を中心に森林を案内し、利用者の心身を癒す。  同アドバイザーは、県と高山市清見町が開設した自然の案内人を養成する「飛騨インタープリターアカデミー」が認定する。  馬場さんは、同アカデミーで「薬草と植物」「心理・生理データ分析」「森林の生理的効用」などを学び、資格を取得した。  馬場さんはヘルパー二級と福祉住環境コーディネーター二級の資格を取得した努力家。同社では「フォレストドライバー」として、乗客とともに森林や湿原などに行き車を降りて案内する。案内には予約が必要。  松山篤夫社長によると、自然体験を案内できるドライバーは「中部圏内では例がない」とし、「自然と癒やしのアドバイザーとして自然の中まで同行する。運転手の新しい仕事として位置付けたい」と話していた。
宮川タクシー運転手の馬場延幸さん
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森林散策の足“発車”フォレストドライバー誕生 中日新聞 2004年9月17日より
第一号馬場さん ガイドもOK  
介護タクシーで知られる高山市国府町広瀬町の宮川タクシー(通称メディクスタクシー)は、“フォレストドライバー”を導入した。今後、タクシーを利用した森林散策サービスなどを提供する。  フォレストドライバー1号になったのは、同社の運転手、馬場延幸さん=高山市石浦町。
 「飛騨インタープリターアカデミー」(高山市清見町)が6〜8月、計4日間かけて実施した「森の癒やし効果」についての指導者養成講座に、会社からの派遣で参加した。
 科学的な研究が進められている森林療法について専門家から講義を受けたほか、自然案内の方法なども指導を受けた。その結果、参加者全員(28人)が「初級B」の認定を受けた。
 馬場さんは「森が豊かな飛騨に暮らす有り難みをあらためて実感した。お客さんが求めるサービスを考えていきたい」と意欲を燃やす。
 同社では今後、「宇津江四十八滝(高山市国府町)−いぶし山周辺(飛騨市)」などの散策コースを設ける。送迎のほか、希望に応じて散策ガイドなどをする。料金は観光タクシー程度。  松山篤夫社長は「社員には継続的に講座を受講させ、知識と技術を深めてもらう。タクシー運転手の新しいイメージづくりにつながれば」と話している。
 問い合わせは、宮川タクシー=電話0577-72-2070へ。

『メディクス居宅介護事業所を開設』 H15年4月から始まった支援費制度に呼応して メディクス居宅介護事業所を開設いたしました!
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福祉住環境コーディネーター2級取得 岐阜新聞より
合格率20%の難関突破
吉城郡国府街広瀬町、宮川タクシー(松山篤夫社長)の運転手が、福祉住環境コーディネーター二級の資格を取得した。タクシー運転手による同資格の取得は全国的にも珍しく、介護タクシーなど福祉分野での実績が高い同社の"新戦力"として注目されている。
 同コーディネーターは、お年寄りや障害者のいる家庭の住宅設計やリフォームに関する相談を受けたり、建築・医療福祉などの専門家との橋渡しをする資格。
一九九九(平成十一)年に東京商工会議所が検定試験を行い、翌年から始まった介護保険制度に際し、厚生労働省が同資格を認定。二級取得者は、介護保険分野で住宅改修費(上限二十万円)の申請時にケアマネージャーと同様に理由書の作成ができるようになった。
資格を取得したのは、同社運転手の馬場延幸さん(四九)。
馬場さんは昨年八月にヘルパー二級の資格を取得したほか、同年十一月に行われたコーディネーター試験に挑戦し、平均合格率20.8%の難関を突破。今月十六日に合格証が届いた。 同社では現在、運転手の約六割がヘルパー二級の有資格者。
「Bed To Bed」で乗客を運ぶため移動介護の現場を体験してきており、今後、コーディネーターの有資格者を増やし、介護保険全般や住宅改修のアドバイスができるような態勢整えていく方針だという。松山社長は「高齢化社会に対応し『介護なら宮川タクシー』と呼ばれるよう、総合生活移動産業への脱皮を図りたい」と話している。
宮川タクシー運転手の馬場延幸さん
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住宅改装 相談に乗ります。 中日新聞より
介護タクシー運転手 利用客にサービス  
「タクシーのご用命と一緒に、住宅リフォームのご相談もどうぞ」。
飛騨地方で介護タクシー事業を展開している「メディクス・タクシー」の運転手、馬場延幸さん(四九)=高山市=が東京商工会議所認定の「福祉住環境コーディネーター二級」の資格を取得し、同社が無料で利用客の相談に乗るサービスを始めた。中部運輸局旅客二課は「調査はしていないが、この資格を持っているタクシー運転手は聞いた事がない」としている
福祉住環境コーディネーター 難関2級取得  馬場さんは「直接社会貢献できる福祉の仕事がしたい」と一昨年、勤務していた会社を退社。東海地区でいち早く介護タクシーを始めた同社の取り組みを知り、二種運転免許とホームヘルパー二級の資格を取得してから、昨年十一月に入社した。 同コーディネーターはお年寄りや障害者のいる家庭の住宅設計やリフォームの提案、情報提供などができる。二級は合格率20%の難関。昨年二月にこの資格を知り独学で勉強し、入社後に個人的に受験。
今月合格発表があり、松山社長に報告した。 馬場さんは「日ごろの仕事でも、段差が大きな障害になったり、車いすが使えないほど廊下が狭かったりと感じるが、少し変えれば良くなることも多い」と話し、資格を生かした仕事に意欲を見せている。
メディクスの本社、国府町の宮川タクシーの松山篤夫社長は「介護タクシーの趣旨にも合った資格。気軽に相談してください」と呼びかけている。
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ガイドヘルパー資格取得 中日新聞より
8人のケアドライバーが、ガイドヘルパー(重度視覚障害者課程5人、重度脳性麻痺等全身性障害者課程3人)の資格を取得しました。
これからは障害をお持ちのお客様の旅のお手伝いができるようになりました。
個性豊かなガイドヘルパーたちが、皆様を楽しい旅へとご案内いたします。
外出に伴う様々な面倒な事はガイドヘルパーに丸投げしてください。お手伝いは私たちの喜びです。
今日も「共に生きる」をモットーに皆様の旅情にロマンの香りをお届けしたいと思います。
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サロンタクシー誕生 中日新聞より
陸のファーストクラス“エルグランド”登場  
向かい合って、おもいっきりコミュニケーションを楽しんでください。ゆったり気分でゆとりの休暇を楽しんでいただきたいと願い、陸の王者“エルグランド”を用意いたしました。 数名での思い出創りの旅に、ご家族やお友達との旅に最適なお車です。特に女性の方の名古屋へのショッピング・ツアーや、仲の良いお友達とのおしゃべりと食べ歩きのご旅行の舞台として最高のムードを提供いたします。 みんなで楽しくおしゃべりしながら、ジョイフルタイムをお過ごし下さい。皆様の想い出創りが私たちの願いです。ご利用をお待ちいたしております。
陸のファーストクラス“エルグランド”登場
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中部運輸局 優良事業者で表彰 2002年10月26日 中日新聞より
利用者の目線でサービス  
国府町の宮川タクシー(松山篤夫社長)が24日、中部運輸局から「福祉に貢献した優良事業者」として表彰された。
全42社中、福祉への貢献を理由に表彰されたのは同社のみ。松山社長は「ドライバー一同、大きな喜び。今後も高齢社会の中で、利用者の目線でサービスを展開していきたい」と話した。
 中部5県を管轄する中部運輸局は、昨年までは無事故表彰をしてきたが、本年度からは無事故に加えて福祉や環境への対策なども含めた優良事業者を表彰することにした。同社の受賞理由は「他の事業者に先駆けて車いす対応車両などを導入し、地域障害者らから評価され、介護タクシーサービス拡大の契機となったこと」という。
 1999年に中部地方で初めて、全国でも2番目となる介護タクシーを始めた同社。松山社長は「より一層、忘れがちな心のケアの大事さも訴えていきたい」と話した。
 他に表彰された県内の事業者・自治体は次の通り。
 樽見鉄道(本巣町)、ヒダタクシー(下呂町)、濃飛乗合組合自動車(高山市)、丹生川村。
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インターナショナルサービスを始めました 2002年10月26日 中日新聞より
高山には大勢の外国の方が観光にいらっしゃいます 。古きよき日本を楽しんでお帰りになることと思います 。
そのような遠くからのお客様にもっともっと楽しんでいただきたいと、通訳タクシーサービスを始めました。
この土地に生まれ、育った旅先案内人が、土地の者なればこその案内をいたします 。
ただ残念なのは英語しか話せないことです 。ぜひご利用ください 。
インターナショナルサービス
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 宮川タクシー合資会社 〒506-0025 岐阜県高山市天満町5−1−13 0577-36-3860
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